あいかわ だいすけ

相川 大祐  弁護士

弁護士法人グレイス長崎事務所

所在地:長崎県 長崎市万才町7-1 TBM長崎ビル8階

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【交通事故 離婚問題 労働問題 刑事弁護に注力】 複数分野で無料相談実施中

離婚、交通事故、犯罪刑事弁護、相続、残業代請求、不当解雇、借金問題(債務整理)などの分野で相談料は無料です。事案によっては、着手金を抑えたり成功報酬型で対応可能な場合もありますので、お気軽にご相談ください。

法律相談は、来所、電話、ZOOMでの対応が可能です。離島の方など、ご来所が難しい方も、電話やZOOMで対応可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

ご相談者様のお話を丁寧にお聞かせいただくことはもちろん、それ以上に事件の解決に必要なことは当方から積極的に確認させていただきます。

相川 大祐 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬

人物紹介

人物紹介

自己紹介

人には誰しも悩みやトラブルがあり、それらを抱え込んで頭がいっぱいになることがあります。
ご依頼者様の悩みやトラブルをいち早く解決し、新しい人生を歩むことができるように速やかにかつ最良の解決を提供します。
どんなことでもまずはご相談ください。ご相談いただいた法的トラブルに対する明確な解決案と解決までの道筋をお示しします。

解決案を提案するとともに、ご依頼いただく場合の費用をお見積り致します。
そして、ご依頼いただいたのち速やかに活動を開始し、依頼者様の最も望む形での解決を目指します。

経験

  • 事業会社勤務経験

資格

  • 不動産鑑定士・宅建
    不動産鑑定士または宅地建物取引士のどちらかの資格を保有している弁護士です。
  • 2019年 3月
    FP(ファイナンシャル・プランニング)技能士2級
  • 2020年 7月
    個人情報保護士

使用言語

  • 日本語

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    長崎県弁護士会

職歴

  • 2012年 12月
    弁護士登録(東京弁護士会) 都内弁護士法人入所
  • 2018年 4月
    三井住友海上プライマリー生命保険株式会社 入社
  • 2021年 4月
    弁護士法人グレイス入所

学歴

  • 2011年 3月
    神戸大学法科大学院

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 高齢の両親。父79歳 母78歳の離婚問題、財産分与でご相談です、父は結婚後親から相続した土地を貸し倉庫、駐車場、アパート経営等始めましてその税金対策のためそれらを会社名義にしています。

    離婚に際して財産分与を求めていますがすべて会社名義にしている為払わないと言っているのですが。
    名前だけの実働の無い会社です。
    それでも財産分与はして貰えないのでしょうか?

    又このままだと母親の生活が立ち行かなくなります、今施設に居ますが、その費用は今は父が払っています。ですが離婚したらどうなるか解りません。
    父親と同等の生活費は請求できますか?

    何卒、良いアドバイスを宜しくお願い致します。


    相川 大祐弁護士

    会社の名義にしていても,それが名目だけで,実質的に個人の資産と同視できるようなときは,財産分与の対象になることはあります。
    ただし,相続財産ということであれば,夫婦が共同で築いたわけではなくもともとお父さんの固有の(財産分与の対象にならない)財産となる可能性はあります。もっとも,この場合でも,例外として,お母さんがその固有財産の維持管理に貢献ないし寄与したと認められたような場合には,一定限度で清算の対象とできることもあります。

  • 夫が1年以上前から、不倫しています。
    私は、家にお金がないので必死に働きバチのように働き、家にいる時間がほとんど無い状況でした。
    思春期の子供2人がいますが、
    夫は、私が深夜の仕事に出かけた後、
    娘などに、友達の家に行ってくると出かけ
    不貞を繰り返してました。
    不貞始めて1年経った時に、離婚しろ
    私が、家事をおろそかにして、それが嫌になったと言ってきました。
    現在、証拠は決定的な物は無い状況
    ですが、何もしないでいるのも
    精神的苦痛に耐えらません。
    離婚は、しないつもりです。
    状況証拠はありますが、夫には
    女の電話番号、住所、証拠はあると伝えていますが、夫はそんな物は無い。
    浮気して無いの一点張りです。
    女に慰謝料請求しようとは思いますが
    裁判になれば、証拠不十分になりそうです。
    弁護士の先生にお願いした場合
    依頼者が証拠不十分でも、慰謝料取れる割合はどれくらいですか?
    後、逆に女から名誉毀損など何かしら
    訴えられるリスクはあるのでしょうか?

    相川 大祐弁護士

    証拠が不十分であることなど相手方にはわかりませんし,初めから事実を認めてくる相手方もおりますので,証拠がなくても請求する価値は十分にあると思います。請求の内容証明を送ったのち驚いて相手方のほうから電話をしてきて,そこで言質を取れることもあります。
    また,状況証拠でもその総合で裁判で事実が認められることもあります。
    嫌疑がある以上,慰謝料請求することによる名誉棄損のリスクはほとんどないと思います。

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所属事務所情報

長崎県 長崎市万才町7-1 TBM長崎ビル8階
最寄駅
めがね橋駅、五島町駅 徒歩10分
対応地域
中国山口九州・沖縄福岡佐賀長崎熊本大分宮崎鹿児島
事務所HP
https://nagasaki.gracelaw.jp/
交通アクセス
駐車場近く
相川 大祐 弁護士へ問い合わせ
受付時間
平日 09:00 - 19:00 土日祝 09:00 - 19:00
定休日
なし
交通アクセス
駐車場近く